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お気楽・道楽・ホビー天国

プラモデルを作ったり、ゲームをしたり・・・(不定期更新)

HGUC「ガンダムEz8」再塗装

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全面筆塗りで塗装ムラが多々あった物を、エアータッチ(イージーペインター)を

使い再塗装。

本体白はガイアのマーズライトグレーに、クレオスのダークイエローを少々。

ブルーはガイアのネービーブルーに、クレオスのブラックを少々。

シールドは何もせず、そのまま利用。

他グレーの部分等を塗装して完了。

 

HGUC陸戦型ガンダムはグレーのパーツがABS樹脂と、約10年前のキットなので

そろそろ「リバイブ」された物が出て欲しい感じです。

ただ、「N」氏が監修に関わらない物でお願いします(笑)

HGUC「陸戦型ジム」製作

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久々のガンダムタイプ以外のHGUC製作。

本体カラーはガイアのインテリアカラーのみだと白っぽいので、

クレオスのタンを少量投入。

オレンジの部分はガイアの橙黄色に、クレオスのシャインレッドを適当に投入し、

グレーの部分等を塗装して終了。

 

某ネット通販レビューでは評判が余り芳しくない感じですが、

まあリバイヴ百式を基準にするならば、個人的に許容範囲かと。

ただ当キット含めデザイン監修されている「N」氏のアレンジは、

全般的に少々「やり過ぎ」の感は否めないので、正直降板して欲しいです(笑)

メカコレクション08「ウルトラホーク2号」製作

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 赤の部分は塗装とデカールを併用し、残りの部分は全塗装。

ウルトラ警備隊のメカは、以前のウルトラホーク1号もそうでしたが、

ラインのデカールが細くてかなり神経を使います。

次はポインターが発売されますが、黒のラインに今から戦々恐々です。

HG「デュエルガンダム アサルトシュラウド」製作2

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アサルトシュラウド塗装完了。

アサルトアーマーを脱着する前提の為、脚の合わせ目はそのままに。

ブルーの部分は、ガイアカラーの風群青をベースに他色を適当に混ぜて調合。

 

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普段ガンダムタイプならば、アンテナのエッジ出し程度しかパーツを

いじらないのですが、

今回は塗装と脱着のし易さを考え、胴体部分のパーツを2つに切断。

可動に関してはお腹の部分はほとんど回らないので、その点での意味はありません。

HG「デュエルガンダム アサルトシュラウド」製作1

セール品により安価で入手できたので製作。

以前製作した時には、とんでもない塗り分けの面倒臭さと

塗装技量不足の為、アサルトシュラウドまで製作せずに投げてしまいましたが、

今回はアサルトシュラウドまで製作の予定。

 

まずは改めてデュエルガンダムの製作。

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「マスキング地獄」の中、何とか塗装完了。

HGUC「ガンダムF91」再塗装

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以前製作した物を見直し、当時は上手く塗装できなかった部分を含め

全面を再塗装。

アイドルマスター プラチナスターズ やっとトロフィーコンプ

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発売から約5ヶ月弱でやっとトロフィーコンプ。

RPGなどで素材を集めるための「マラソン」は数ありますが、

過去プレイしてきたゲームで、ここまで素材を集める為に時間と労力を要した

「マラソン」は記憶にありません。

当のゲームの評価は、商品レビューや他サイトで言われている通りです。

唯一評価されているCGですが、この程度の進化はPS4専用なのですから当たり前。

評価すべき点にもなりません。

 

このゲームの肝で、個人的に期待していた「リズムゲーム」の部分は作り込みが浅く、

正直「ゲームをしている」という感覚にはなりませんでした。

アイドルのМVに、おまけでリズムゲームの部分がくっ付いているという感じ。

 

こんな「ダメゲー」に年を越してまで付き合いたくなかったので、

何とか年内に終わって良かったという感じです。